猿の軍団

ウッドデッキ工事の残骸を前回廃棄業者さんにお願いして片づけた残りの細かい廃材を燃やした。

廃材を焼却

順調に燃やしていたら、森の中から猿の軍団がやってきた。

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牡鹿の訪問

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勃発した雨漏り疑惑で悶々としているワタシを横目に、ダンナは前回伐採した木の山を眺めては「薪ストーブがあればな。有効活用できるのに」と聞こえよがしにつぶやいている。

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子鹿のブランチ

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朝晩はフリースが必要なほど、涼しくなった。今朝5時に、出勤するダンナを遠距離バスの停留所まで送って行くと、外気温は10℃。けれども、日中の陽射しで暖まっている室内は、ストーブを点けなくても18℃と温かである。ログハウス効果?保温性が高い。

野生の動物は、そろそろ冬支度なのか、家の前にも、隣家の庭にもサルの一団。食べるものを探してうろうろしている。裏山に巣があるのか、近所でよく見かける子鹿がいて、いつのまにか一回り大きく成長している。シカ肥ゆる秋、である。今日もゆったりとブランチ。人間を怖がる気配がない。